2019
Jan 07
(Mon)

あけましておめでとうございます。



2019年。あけましておめてせとうございます。今年もよろしくお願いいたします。
さて。この1日のニュースによりますと、「新年号」は4月1日に政府より発表されるとのこと。その筋の専門家の予想では「安」と「永」。この2文字の漢字が含まれている可能性が高いらしく。
例えば。
「安明」「安延」「安化」だとか「永文」「永建」「永和」。こんな風。
もうすでに決まっており不測の事態に備えて、「宮内庁」「内閣府」それと何故かは解りませんが「日本銀行」の3ヶ所にTV用の書のフリップが納められている、などという噂もあり。
そこで、私、勝手に予測してみました。私、実はもう40年前になりますが、雑誌「宣伝会議」のコンクールで「サンスター・トニックシャンプー」に「シャンプーしながら泣けばいい」のキャッチコピーをつけ最優秀賞を受賞したなんてこともあり。その道につきましては、すこぶる敏感であると自負しているわけで。
「安永」
これじゃないなぁ。
個人的には、「黎明」の意味も込めた「翔明」なんかカッコイイぞ、なんて思いますが、画数が多すぎる。だめですな。
とはあれ、本日、1月7日からの営業でございます。

2019.1.07 Kiyoshi Nishinomiya

2018
Dec 28
(Fri)

振り返ってみれば。


振り返ってみれば。
32歳から始まった平成の30年間は波乱万丈だった。
気がつけば還暦過ぎの62歳。愛車は1934年式のフォードピックアップ。
私だってまだまだ、いける。

2018.12.28 Kiyoshi Nishinomiya

2018
Dec 26
(Web)

暑い夏の日の「中学校同窓会」



この夏は「災害のような暑さの夏」
その中で行われた西浜中学校の同窓会。50年近く前の懐かしの友達に、「おまえ、誰だっけ?」
みんなで歌った「あの素晴しい愛をもう一度」
私と飯田雄司のにわかバンド名は「西浜スケベバンド」
笑った、笑った。

https://www.youtube.com/watch?v=HFxT48lLvZs

 

 

2018.12.26 Kiyoshi Nishinomiya

2018
Dec 26
(Web)

まいったなー



昨夜は北陵高校時代の有志による「同窓会」に参加。44年ぶりです、再会の顔ぶれは。
土橋さん、西さん、宮野さん、小黒さん、村越さん。「どちらさまでした?」みんな60歳過ぎの婆さん。
後藤君、「おー、チャリンコ乗りの名手」
青柳君、「あのハンサムボーイ、よくぞここまで老けてハゲて」
森谷君、「えー、ただのおじさんじゃねぇか」
小比賀君、「えー、まだ独身だぁ?」
そして会場の「漁や」の亭主、飯田雄司。こいつは、いつも会っているからコメントなし。
とにかく44年の歳月に、オレ、まいったなー。

2018.12.26 Kiyoshi Nishinomiya

2018
Dec 26
(Web)

今年も恒例の「クリスマス・イブ」



今年のクリスマス・イブも40年来の仲、宮崎夫婦と過ごした。もう5年前からだろうか。宮崎家と親交のある「郷ひろみ」のディナショーを家族と堪能。ステージで一緒に「言えないよ」を口ずさみ、「2億4千万の瞳」を踊ったというのはあながちおおげさなエピソードではない。

2018.12.26 Kiyoshi Nishinomiya